プロフィール
挨拶ムービー
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初めに
横浜国立大学・工学部に、夢と希望を抱いて進学。
しかし、私にとって大学は、とても退屈な所でした。
そんな時、オートバイと出会います。一人でどこまでも行ける道具。
スピードと風を感じられる自由な存在。好奇心を満たしてくれる
メカニズム。当然のめり込んで行きます。
気が付いたらオートバイショップでアルバイトを始めていました。
そこで大切な出会いをし、多くの経験をし、大事なことを学びます。
「既成概念にとらわれずに正しいと思った道を切り開いて行く。
好奇心に従って行動し、貪欲に知識や技術を習得していく。
そうして習得したものを活用し、新しい何かを生み出して行く。」
映像そしてコンピュータやインターネットは、私の想いを具現化できる
最良のツール。 存分に活用し、常に新しい何かを求め、楽しく進んで行こうと思っています。
しかし、私にとって大学は、とても退屈な所でした。
そんな時、オートバイと出会います。一人でどこまでも行ける道具。
スピードと風を感じられる自由な存在。好奇心を満たしてくれる
メカニズム。当然のめり込んで行きます。
気が付いたらオートバイショップでアルバイトを始めていました。
そこで大切な出会いをし、多くの経験をし、大事なことを学びます。
「既成概念にとらわれずに正しいと思った道を切り開いて行く。
好奇心に従って行動し、貪欲に知識や技術を習得していく。
そうして習得したものを活用し、新しい何かを生み出して行く。」
映像そしてコンピュータやインターネットは、私の想いを具現化できる
最良のツール。 存分に活用し、常に新しい何かを求め、楽しく進んで行こうと思っています。
経歴・概略
● 大学在学中の1993年10月より、オートバイ用品・パーツの輸入・販売・卸を行う某オートバイ雑誌のアンテナショップ「クルーズ」にて勤務開始。
● 1998年4月 元クルーズ副代表と共に「バイクライフ」を立ち上げ。 主な業務はオートバイ関連映像商品の輸入・販売・卸。
● 1999-2001年 Pinnacle Systems社やCanopus社のノンリニア
システムを自作PCと共に導入し、ローカライズ制作を開始。
● 2005年9月より、「バイクライフ」代表。
● 2006年9月 東京アナウンスアカデミー・CM/ナレータープロ育成コース修了。
● 2006年8月-2008年12月 ノンリニア編集のペースとも言えるPCの知識を固める為、本業の傍らパソコン販売店のテクニカル要員として勤務。
● 2009年2月 SDからHDへと機材を刷新し、過去に一度、断念していた「映像制作」の業務を再始動。
● 2009年10月 「写真撮影」そして写真と映像の利点を生かした
「WEB記事制作」の業務を開始。
● 1998年4月 元クルーズ副代表と共に「バイクライフ」を立ち上げ。 主な業務はオートバイ関連映像商品の輸入・販売・卸。
● 1999-2001年 Pinnacle Systems社やCanopus社のノンリニア
システムを自作PCと共に導入し、ローカライズ制作を開始。
● 2005年9月より、「バイクライフ」代表。
● 2006年9月 東京アナウンスアカデミー・CM/ナレータープロ育成コース修了。
● 2006年8月-2008年12月 ノンリニア編集のペースとも言えるPCの知識を固める為、本業の傍らパソコン販売店のテクニカル要員として勤務。
● 2009年2月 SDからHDへと機材を刷新し、過去に一度、断念していた「映像制作」の業務を再始動。
● 2009年10月 「写真撮影」そして写真と映像の利点を生かした
「WEB記事制作」の業務を開始。
経歴・詳細
【バイクライフTVとしての活動】
●バイクライフでの業務の中心が映像関連商品の取扱いである為、映像制作にはかねてより大きな興味を抱いていた。実際、SDフォーマットのカメラを購入しテスト撮影も行っていた。しかし、まだネット映像等が無い時代、出力はDVDか放送で、試験的な物を制作できる状況ではなかった。その為、止む無く映像制作業務は断念。しかし、ナレーション学校への入校や関連知識の習得などは続けていた。
●2009年2月、YouTube等動画サイトの台頭・高画質化に伴い、再び映像制作を開始する事を決意。HD環境へ機材を刷新し、サンプル映像の制作を開始する。
2009年東京モーターサイクルショー取材映像の他、オートバイ雑誌用の試験映像やオートバイショップの紹介映像など撮影し、YouTubeへアップ。 (YouTube Channel "BikeLife TV")
●2009年6月、事務所を移転した後、ナレーション収録・練習用に防音室を導入。(ブログ記事「防音室の導入」)
●2010年3月、見やすく、かつ、動画・テキスト・画像を効果的な組み合わせたバイク関連情報の発信を目指し、「BikeLife webmag」始動
●2010年3月、2010東京モーターサイクルショーで初のUSTREAMを使ったライブ配信を実験的に実施
【クルーズ時代の業務内容】
少人数で運営されていた為、業務は多岐に渡る。●卸・直販業務・・・雑誌への広告出稿やリリースを行い、全国オートバイ販売店への卸売、そしてまた店頭販売・通信販売での直販。
●メカニック業務・・・店頭でのタイヤ交換・パーツ取付・メンテナンスなど。
●海外発注業務・・・まだインターネットやメールの無い時代、海外とのやり取りはFAX。
●海外視察・・・数度渡米し、レンタカーを借りてモーテルに泊まりつつ、多くの販売店や代理店を視察。この視察の際に見付けた一冊の雑誌が、後述のエクストリームバイクの起源となる。
また、この頃、他に先駆けて輸入販売を開始したオートバイ関連ビデオが大きな反響を呼び、映像商品の輸入・販売・卸業へシフトしていくきっかけとなる。
【バイクライフでの業務内容】
●映像制作業務・・・ノンリニア編集による、輸入・変換した映像の編集・テロップ挿入等。(Canopus社Edius、Adobe社Premiere使用。) ●VHS・DVDパッケージ品制作業務・・・マスターテープ制作及びダビング会社またはプレス会社へパッケージ品の製作依頼。 DVD制作においては、メニューや盤面のデザイン制作。
●広告・チラシ・パッケージ制作業務・・・DTPにより広告原稿制作からチラシ制作、VHSやDVDのパッケージ制作。 (Adobe社Illustrator/Photoshop使用。)
●海外発注業務・・・FAXからE-mailへ。数多くのサンプルDVDをサンプルとして取り寄せ、試聴。片言英語でも結構こなせるものです。
●PCの保守/ホームページ制作・・・編集などの業務に必要なPCの保守、管理。HDDが1ギガ1万円だった頃、編集の為のWinPCを初自作。以降、主業務以外も含め、自他共に多くのPCを整備。2000年頃、独自ドメインにてホームページ運営開始。
●イベント業務・・・モーターサイクルショーへの出展。ブース作りから、イベントでの直販まで。
●エクストリームバイク関連業務・・・エクストリームバイクというスタイルを日本に導入。東京のお台場を始め、岡山や仙台のサーキットでイベントを行う。
特に外人トップライダーを招致した2000年のお台場でのイベントは、「トゥナイト」でも紹介され、エクストリームバイクというスタイルが業界に定着するきっかけとなる。
エクストリームバイクに関しての業務は多岐に渡り、イベント用オートバイの制作。雑誌やパンフレットの為の原稿制作やデモテープの制作。オートバイとライダーを運搬するための特殊車両の制作等々。
